歴史[文芸]
侍従の香り
時は平安の中頃。
都では内大臣家の姫が噂になっていた。名は晶葉(あきは)。
年齢は十八歳になっている。
そんな晶葉姫の元に、秋のお香である侍従の香が焚きしめられた文が届く。
どうやら、送り主は殿方のようで……?
※カクヨム様、エブリスタ様にも掲載しています。
ほのぼの / 女主人公 / 和風 / 古代 / 日常 / ハッピーエンド
短編
2024/10/20 16:31更新
3,958字 61%
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最終取得日時:2026/04/16 12:33
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