純文学[文芸]
昼想い、夜夢む。そしてひとり。
新郎は腐れ縁の幼馴染。
そして新婦は、女子校時代からの大親友。
偶然出会った二人は恋におち、今日という幸せな日を迎えた。
ずっと好きだった人の幸せな日。
私はひとり、溜息を吐く。
三分で読み終わる、せつない恋物語。
花詞 / せつない恋物語 / 親友 / 結婚式 / 片思い / ショートストーリー
短編
2024/03/06 06:18更新
1,298字 22%
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最終取得日時:2026/04/16 12:42
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