現実世界[恋愛]
はぐれ狼が自覚するまで。
仲のいい友だちと離ればなれになり、つまらない高校生活を過ごしていたはぐれ狼。
「迷惑だから」と一度拒絶したにも関わらず、自分と話して笑ってそして「もっと好きになりました」と言ってくる同じクラスの女子が気になる。
「一匹狼がデレるまで。」の続編!
青春 / はぐれ狼 / 続編 / 高校生 / 男子視点 / ツンデレ / 本屋デート / 自覚まで
短編
2013/10/12 19:39更新
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最終取得日時:2026/08/27 02:46
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