宇宙[SF]
宇宙の片隅でスローライフ
統制社会の底辺にいた男は、なけなしの金で買い込んだ小さな宇宙艇で宇宙に飛び出した。
誰も見向きもしない小惑星に住み込み、少しずつ生活空間をととのえていく。
最低限の道具ではじまった生活は、順調に拡大拡張を続けていった。
そして、人工知能を買い込んだことで、それは一気に飛躍する。
というような話を考えた
出来れば連載したかったが、時間と体力と気力と金がないので、短編で出してみる
R15 / 残酷な描写あり / スローライフ / 引きこもり / 理想の生活
短編
2022/11/16 22:00更新
4,211字 3%
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最終取得日時:2026/08/30 01:08
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