ヒューマンドラマ[文芸]
ある英雄の最期
大量殺人事件が起きた。
そして被告には死刑が言い渡された。
なにもおかしなことはない。
しかし、殺されたのが、人間と呼ぶのもおこがましいような外道どもだったら?
それでも殺人は罪なのか。
彼の行動は正義ではなかったのか。
これは、ある英雄の最期にまつわる記録である。
※時間遡行型の作品です。だんだん過去へと向かっていきます。
※2万字ていどの中編です。
※完結しました。
R15 / 残酷な描写あり / 殺人事件 / 裁判 / 正義 / 法律 / 時間遡行型 / ハード設定 / 文芸
全7話完結
2020/04/07 20:03更新
19,271字 (2753字/話) 21%
19,271字 (2753字/話) 21%
日間P
-
総合P
1,570
ブクマ
224
平均評価
9.05
感想数
27
レビュー
0
評価頻度
55.36%
評価P
1,122
評価者数
124
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/17 01:42
※googleにインデックスされているページのみが対象です