異世界[恋愛]

絶望の夜、希望の朝

ルシルが見つかったとの報せを受けたレナードが急いで部屋へ駆けつけると、そこには変わり果てた姿となった彼女の姿があった。

こちらは、短編『記憶喪失の私は、どうやら皇弟殿下の最愛のようです』の前日譚になります。
そちらを先にお読みください。

※ R15と残酷な描写は、念のため

R15 / 残酷な描写あり / 男主人公 / 身分差 / ハッピーエンド?
短編 2021/09/12 19:56更新
4,422字 17%
日間P
-
総合P
3,706
ブクマ
198
平均評価
7.96
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
210.1%
評価P
3,310
評価者数
416
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/07/31 01:22
※googleにインデックスされているページのみが対象です