純文学[文芸]
エレベーターの「閉」ボタンがすり減っていた
忙しい日常でほんの少し心に余裕ができた時、ふと目にしたものに思いを馳せたりしませんか?
主人公の田中氏の場合はそれがエレベーターのボタンだったのです。
ネトコン14 / 日常 / バッドエンド / みんな頑張れ / 私も頑張る / 文芸部門
短編
2022/03/27 15:50更新
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最終取得日時:2026/04/01 12:55
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