歴史[文芸]
白い皇女は暁にたたずむ
7世紀の日本。飛鳥時代。斎王として、伊勢神宮に仕える大伯皇女。彼女のもとへ、飛鳥の都より弟の大津皇子が訪れる。
母は亡く、父も重病となった姉弟2人の運命は――
※公式企画「秋の歴史2023」参加作品です。
シリアス / 女主人公 / 和風 / 古代 / 悲恋 / 史実 / 時代小説 / 飛鳥時代 / 秋の歴史2023
短編
2023/10/26 21:15更新
5,000字 34%
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最終取得日時:2026/09/23 12:46
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