異世界[恋愛]
手放せない金平糖
「私を買ってくださる方がいらっしゃいました!」そんな声と共に飛び込んできた少女をみて、男は煙管を片手に静かに笑う。青年と少女のある日の一日。/似非和風ちょっぴり恋愛風味です。
ほのぼの / 和風 / いつか恋になる
短編
2015/01/11 21:51更新
4,755字 48%
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最終取得日時:2026/08/31 03:04
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