異世界[恋愛]

欲しいのは惚れ薬、私が飲むんです

王都裏街の怪しい店に、子爵令嬢カリスタ・ヌートバーが惚れ薬を買いに来た。聞けば自分が飲むという。何故? 婚約を巡るややこしい思惑を、スパイス屋のおばばが予見の力で解き明かす。
以前のアカウントで投稿した旧作です。

ハッピーエンド / 異世界恋愛 / 聖女 / 交錯する思惑 / おばば / 予見の力
短編 2026/05/06 08:10更新
4,211字 48%
日間P
304
総合P
4,150
ブクマ
53
平均評価
8.62
感想数
8
レビュー
0
評価頻度
884.91%
評価P
4,044
評価者数
469
週間読者
-
日間イン
6回
ベスト
55位
最終取得日時:2026/05/12 12:08
※googleにインデックスされているページのみが対象です