歴史 短編

昭和60年、自販機の前で

泰山 2022/08/09 公開 2022/08/09 20:40 更新

あらすじ

あれは昭和60年の夏のことだった。

僕はお気に入りのキンニクメンの消しゴムと共にお遣いに出かけていた。
その途中の自販機の受け取り口に置いてあったのはキンキンに冷えたオレナミンCの瓶。
僕が手を伸ばそうとしたその時……駆け寄ってきたのは一匹の白い犬だった。

※ この作品は「カクヨム」にも掲載しております。

ポイント

総合ポイント 60
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 5693.3% ブクマ×2 46.7%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
2
感想
2
レビュー
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6
平均評価
9.33
週間読者
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ブクマと評価ポイントの推移

10/25〜10/31(7日間)
ブクマ 2+0(7日間)
3 2 1 10/25 10/28 10/31
評価ポイント 56+0(7日間)
57 56 55 10/25 10/28 10/31

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
10/31 2 ±0 56 ±0
10/30 2 ±0 56 ±0
10/29 2 ±0 56 ±0
10/28 2 ±0 56 ±0
10/27 2 ±0 56 ±0
10/26 2 ±0 56 ±0
10/25 2 ±0 56 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…