純文学 短編

【プロットタイプ】で、どうだった?

秋暁秋季 2026/03/09 公開 2026/03/09 18:09 更新

あらすじ

私が初めてインフルエンザになった時も、胃炎になった時も、母は必ず同じ事を言った。
『可哀想にな〜』『痛いだろ?』
代わりに父は同じ事を繰り返した。

――鏡花、で、どうだった?
――鏡花、で、どうだった?

君達変わらんなぁ!!

注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。

上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。

詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。

※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。

注意事項2
ボロっカスな人間は、説明もボロっカスになるので、取り敢えずそっとしていて欲しい( '-' )
と思ったのは、適応障害で叫んだあとのことです。

ポイント

総合ポイント 2
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 2100% ブクマ×2 00%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
0
レビュー
0
評価者数
1
平均評価
2.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

2日以上データが蓄積した場合閲覧できます

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…