歴史 完結・全58話

【書籍化】※ネタバレ注意※ 青い目の店主、いわく ~祝久屋蓬莱堂繁盛記~

結来月ひろは 2021/12/06 公開 2022/01/03 22:00 更新

あらすじ

ことのは文庫様より『青き瞳と異国の蓮 いわく、大坂唐物屋に呪いあり』として書籍化されます。発売日は「12月20日」になります。
表紙イラストは、さくらもち様に描いていただきました。

こちらの作品を改稿し、新作も加え、より楽しめる作品となっていますので、ぜひお手にとっていただけますと幸いです。
※サイトに掲載している作品は書籍のネタバレを含んでおりますので、ネタバレを避けたい方はご注意ください。

また現在、小声書房様にてサイン本の予約を受付中です。サイン本の締め切りは「11月17日まで」となっていますので興味のある方は以下のページよりご予約をお願いいたします。
心を込めてサインを書かせていただきます。
https://kogoeshobo.theshop.jp/items/93673382

【あらすじ】
「ただしあなたにとって、それは祝いではなく呪いかもしれませんがね」

舞台は江戸時代の大坂。
いわくつきのものを扱う店・祝久屋蓬莱堂(いわくやほうらいどう)。
そこにいるのは「あの世から帰ってきた」という噂と青い目を持つ若き店主・祝久屋璃兵衛(いわくやりへえ)と、エジプトから来た記憶の欠けた青年・レン。

ふたりは店を訪れた少女・茜から腹が開かれた「空っぽの遺体」の話を聞き、調査に乗り出すが……。

一蓮托生バディが繰り広げる生と死、そして「魂の在り方」を問う歴史ファンタジー。

※この作品はエブリスタ・カクヨム・アルファポリスにも掲載しています。
※『第10回ネット小説大賞』一次選考通過作

ポイント

総合ポイント 28
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 2071.4% ブクマ×2 828.6%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
4
感想
0
レビュー
0
評価者数
2
平均評価
10.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

11/01〜11/07(7日間)
ブクマ 4+0(7日間)
5 4 3 11/01 11/04 11/07
評価ポイント 20+0(7日間)
21 20 19 11/01 11/04 11/07

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/07 4 ±0 20 ±0
11/06 4 ±0 20 ±0
11/05 4 ±0 20 ±0
11/04 4 ±0 20 ±0
11/03 4 ±0 20 ±0
11/02 4 ±0 20 ±0
11/01 4 ±0 20 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…