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日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
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小さな枝切れ 2017/06/11 公開 2017/10/27 20:10 更新
マルボロ王国という国に王女として誕生したララノアが女王になるまでの物語です。
恋愛要素がかなり強くなってきている気もします……
ラストは分岐させたストーリー展開させました。
☆1日最低1話更新中です。
成長に伴って文章も変えているので違和感があるかもしれません。
前半はかなり緩い展開で進行して、成長とともに言い寄る男性たちとの恋の悩みがあり、国の存続を脅かす侵略者たちが現れます。 同盟国の援軍と力を合わせてなんとか撃退して取り返した後、湿地帯を越えて地下世界に向かい、ドゥエルガルたちの助力を得て、ドラウの砦で父親と再会する。 更にサハラも現れてドラウ、ドゥエルガル、ハイオークが人種に加わることに。
その後王宮に戻ってララノアとフィンはついに1つになる。 挙式前に神々たちによる人種仲間入りを発表があり、挙式が行われるのだがフィンが弓で射られてしまう。
最終章はフィンが無事な真ストーリーと、フィンが死んでしまった場合のアナザーストーリーがこの後展開されてフィナーレを迎えることになりました。
少し早いですが、あらすじの更新はこれを最後にさせていただきます。
読んでくれた皆様に感謝です。
世界観は知らないままでも十分読めるように書いていますが、私の他のシリーズ作品と繋がりがあります。 興味があったらぜひ読んでみてください。
10月22日あらすじ最終更新しました。
今更ながらですが恋愛にジャンル変更しました。
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