推理 短編

母が残した想い

鶯埜 餡 2019/02/15 公開 2019/02/15 00:00 更新

あらすじ

それは一枚の紙だった。
だが、そこに書かれていた字は、仁科百合にとって、消え去ることのない記憶だった。

※拙作『水鏡に照らされた嘘』に出てくる母の物語です。『水鏡』を読まれた方が、内容が理解できるかと思います。
※ヒューマンドラマにすべきか迷いましたが、『一枚の紙切れ』の謎がメインなので、推理ジャンルで設定しました。
※遥彼方先生主催『ほころび、解ける春』企画作品です。

ポイント

総合ポイント 72
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 6286.1% ブクマ×2 1013.9%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
5
感想
3
レビュー
0
評価者数
7
平均評価
8.86
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/25〜10/31(7日間)
ブクマ 5+0(7日間)
6 5 4 10/25 10/28 10/31
評価ポイント 62+0(7日間)
63 62 61 10/25 10/28 10/31

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
10/31 5 ±0 62 ±0
10/30 5 ±0 62 ±0
10/29 5 ±0 62 ±0
10/28 5 ±0 62 ±0
10/27 5 ±0 62 ±0
10/26 5 ±0 62 ±0
10/25 5 ±0 62 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…