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脳楽 2026/11/03 公開 2026/11/03 19:44 更新
風刺は用法・用量を守って正しくお使いください……ぁ、やべっ……!
この! 物語は! フィクションです!
いいですか、フィクションですよ!
ちょっとなんかこういう話題が逸ってた時にプロット浮かんじゃって、ね。へへ……フィクションなんで、へへ。
以下あらすじ。
高校を卒業したばかりの若造の俺は、頼れる爺ちゃんを亡くしてすぐ現実の厳しさにぶっ叩かれた。
首都の商業地域300坪の我が家、相続税は売却で4億、住み続ける場合は3億を軽く超える。
残念ながら現金はない。
いや家を売れと言われましても、家は代々続く陰の組織、簡単には売り払えないわけで。
大好きだった爺ちゃんも、敷地内のどこかに埋まっているかもわからない。
事情を知ってる部下? 消えましたよ煙みたいにね。
でも俺は諦めない。
のこされた二人の家人と共に、一発逆転を企てる。陰の組織があるなら正義もある。ラッキーなことに世はSNS時代で戦隊ブーム。
戦隊協会に申請し、正義の戦隊を結成。大逆転のバズを目指す!
※もう一度言います。
これはフィクションです。実在の物・人物・団体・事件とは一切関係がありません!
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