その他 短編

『エミリアローゼンブルグの日記』は、なぜ、そこに置かれたか

鶴舞麟太郎 2022/07/15 公開 2022/07/15 08:30 更新

あらすじ

 ローゼンブルグ城崩壊の日。ローゼンブルグ追討軍の将、ディートリント・フェルゼンラントは、主将である皇兄フェルディナントから、1冊の日記を預かった。落城とともに命を落とした、彼の従姉妹『エミリア・ローゼンブルグの日記』である。
『辺境伯嫡孫ディートリント・フェルゼンラントの生涯(n4363hp)』に引き続き、『皇帝の罠、令嬢の罠(n4913hm)』に登場するディートリント・フェルゼンラントの視点で物語が進行します。今回は本編のネタバレが盛大にありますので、そちらを先にお読みになることをオススメします。

ポイント

総合ポイント 66
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 6090.9% ブクマ×2 69.1%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
3
感想
1
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6
平均評価
10.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/26〜11/01(7日間)
ブクマ 3+0(7日間)
4 3 2 10/26 10/29 11/01
評価ポイント 60+0(7日間)
61 60 59 10/26 10/29 11/01

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/01 3 ±0 60 ±0
10/31 3 ±0 60 ±0
10/30 3 ±0 60 ±0
10/29 3 ±0 60 ±0
10/28 3 ±0 60 ±0
10/27 3 ±0 60 ±0
10/26 3 ±0 60 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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