歴史 連載中・全3話

鳳の客人〜優れた知性の使い道〜

color 2016/09/02 公開 2016/09/04 11:31 更新

あらすじ

気が付いたら、巨木が立ち並ぶ森の中に居り、体が縮んでしまっていた!?

歩幅は短い上、筋力も少ない。サバイバル知識なんてある筈も無く、見える辺りに食えそうな物は無い。このままじゃのたれ死んじまう!
草の葉の朝露ならば安全かと思い、少しの水のみで人里を目指し歩き続けるも、頭が朦朧として来た。もう、限界かもしれん。
そこで、意識を失った。


義務教育をとっくに終え、高校課程も済まし、国立大学へ進学し既に4年経過。内定ももらった鳳惺(ほう あきら)は、卒論作りに邁進していた。
そんな折、何の前触れも無く彼は森の中にいた。

なんちゃって中華風物語です。

ポイント

総合ポイント 2
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日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

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ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 1+0(7日間)
2 1 0 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 0+0(7日間)
1 0 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 1 ±0 0 ±0
11/04 1 ±0 0 ±0
11/03 1 ±0 0 ±0
11/02 1 ±0 0 ±0
11/01 1 ±0 0 ±0
10/31 1 ±0 0 ±0
10/30 1 ±0 0 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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