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日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
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サルタナ 2016/06/30 公開 2019/02/24 03:43 更新
【再投稿版執筆開始しました。良かったらそちらもお願いします。】
【誠に勝手ながらではありますが、こちらの小説を新たに別な小説として、一から書き直させて頂きます。こちらの小説はそのままに、少々変更されて新たな小説を書いて行く予定です。】
「ゴメン…ナハト…」
俺に銃口を向ける赤髪の少年は、その端正な顔立ちを悲しみに染め、一発の輝く銃弾を紫髪の少年…そう…俺に放った…。
一発の銃弾から始まる異世界ファンタジー!
主人公ナハトは、異なる世界へと転生を果たした『転生者』である。
そう気付いたのは、輝く銃弾を胸に受け、今生で窮地に陥ったそんな時だった。
奇跡的に銃弾を受けても死ぬ事は無かったが、その時、走馬灯の様に自分の前世を思い出し…愕然とする。
何故なら今、自分が居る環境が、前世でやっていたゲーム、RPGの世界に何もかも似ていて…
自分がそのRPGの世界『Light.and.dark〜太陽と月の兄弟〜』その世界で、『ライバルキャラ』になっていたからである。
そして、今そのゲームに似た世界でラスボスの手前で、ライバルキャラ…ナハトは倒され、その後に続くラスボスをめでたく主人公によって封印される…と言う所である。
おいおい、何故?こんな時に前世の記憶の目覚め?
普通物語の開始前とかがお約束じゃないの?とか思う所は有ったが、
この後、ゲームには続編が有った筈…そこでナハトの出番が有った事を思い出し…。
初のライトノベル小説です、
誤字脱字などあるやもと存じますが、気まぐれに始めた小説なのでご自愛を頂けますと幸いです。
2018年9月10日〜2018年9月17日、一話名を変更しました。一部加筆漏れ発見、今度こそ現11話まで加筆修正済み。
似た内容のページをまとめました。
心無い中傷は、出来ればお控えください。
『作者』から他の投稿作品に飛べる様、変更しました。
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