ローファンタジー 完結・全5話

四方見亭咄 ~花鏡の使者~

藤栄 2026/09/28 公開 2026/09/30 14:24 更新

あらすじ

 人に在らざる者を見、声を聞く力を持った血族があった。
 塩見玄吾はその血をもって天より地へと春を呼ぶ使者を招く春見亭の亭主(祭主)の役を担っていた。
 春使者が天降る季節の立ち日、立春。玄吾は春呼びの使者を招く儀式を執り行っていたが、しかし、儀式の手順を破って突如現れた使者は、とんでもないことを口にする。
「皇子と宝物が失われた」――と。


三万五千字内  短~中編小説

ポイント

総合ポイント 0
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 00% ブクマ×2 0100%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
0
レビュー
0
評価者数
0
平均評価
[未取得]
週間読者
116

ブクマと評価ポイントの推移

10/04〜10/07(4日間)
ブクマ 0+0(4日間)
1 0 10/04 10/05 10/07
評価ポイント 0+0(4日間)
1 0 10/04 10/05 10/07

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
10/07 0 ±0 0 ±0
10/06 0 ±0 0 ±0
10/05 0 ±0 0 ±0
10/04 0 ±0 0 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…