ハイファンタジー 連載中・全674話

⑤俺はハーレムを、ビシっ!……道具屋にならせていただきます1部4章~ダンジョンで裏切られたけど、俺の人生ファーストキスはババアでした!~美女の香りにむせカエル!編

ぺんぺん草のすけ 2020/09/16 公開 2024/08/13 11:16 更新

あらすじ

現在書き直し中です。
更新連絡は届きません!
書き直し完了連絡はXにて発信中。挿絵も載せてるよwww

はぁ?いちゃいちゃハーレム?そんなもの私のハリセンが許すわけないでしょが!
  by自称ヒロインのビン子さん

ということで、ハーレム物ではありませんwwwたぶん。
ファンタジー×下ネタ×アイデア道具×グルメ×アイドルもの。だと思うwww

〇トラウマの原因となる気分の悪いエロがあります
〇この物語は群像劇の多視点、たまに作者視点にぶっ飛びます

あらすじ870字

魔物素材と日常道具を融合して新しい力を発現させるの融合加工。
それは、魔装装甲と呼ばれしものなどを作り出し、人類と魔物との戦いにおいて欠かせないものであった。
主人公タカトもまた、融合加工職人を目指す。
だが……
出来上がるものは「スカートまくりま扇」や「ガールズ!アン・ドゥ パンツ、ぁー!」、「美女の香りにむせカエル」などと訳の分からぬものばかり。
ある日、拾った女騎士。
顔には罪人の焼き印が押され、豊満な片胸がそぎ落とされていた。
そんな傷を融合加工で治すのだ。
師匠である権蔵も唸るほどのアイデア。
その技術を、軍事に向ければおそらくそれは超一流なのだが……向かうはなぜかエロばかり。
だが、その下心も、一緒に暮らす記憶を失った神様ビン子に阻まれる。
ビン子は働き者で頑張り屋さんなのだが、料理の腕は迷コック!
出来上がるものは「電気ネズミのピカピカ中辛カレー」や「紅の豚カツ」など絶叫メニュー!
だが、この二人には、さらに大きな謎があった。
タカトの心の奥底には鑑定の神すらも恐怖する得体のしれないものが潜み、時折、その凶暴性を覗かす。
そして、ビン子もまた、失われた記憶に眠る本来の自分に翻弄されていく。
ビン子が好きなのはタカトなのか……
それとも、タカトの中に眠る別の何かなのか……
いや、そもそも好きという感情はビン子のものなのか……

そんな二人が、いろいろな騒動に巻き込まれ、変な道具を駆使して解決していく。
ムフフな本を読んで丸めた使用済みティッシュ。
それを隠滅するために考案した「タマホイホイ」。
だがなぜか、人魔というゾンビを大量に呼び寄せた。

ポイント

総合ポイント 788
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 29036.8% ブクマ×2 49863.2%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
249
感想
8
レビュー
1
評価者数
37
平均評価
7.84
週間読者
288

ブクマと評価ポイントの推移

10/28〜11/03(7日間)
ブクマ 249+0(7日間)
250 249 248 10/28 10/31 11/03
評価ポイント 290+0(7日間)
291 290 289 10/28 10/31 11/03

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/03 249 ±0 290 ±0
11/02 249 ±0 290 ±0
11/01 249 ±0 290 ±0
10/31 249 ±0 290 ±0
10/30 249 ±0 290 ±0
10/29 249 ±0 290 ±0
10/28 249 ±0 290 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…