歴史 短編

最大級の分水嶺?

アホリアSS 2024/09/19 公開 2026/06/09 17:54 更新

あらすじ

江戸時代前期、江戸の町は飲み水が不足していました。
これを解消するため、玉川上水という用水路が作られました。
武蔵野台地を東西に横切る用水路は、台地の高いところを通しており、用水路の南北に水を分配できる分水嶺をつないだものです。
40キロメートルもの連続した分水嶺は、世界最大級と言えるかもしれません。
これは玉川上水を題材にした小説を書こうとする青年のお話です。
公式企画『秋の歴史2024 テーマ:分水嶺』参加作品です。

ポイント

総合ポイント 0
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 00% ブクマ×2 8100%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
4
感想
3
レビュー
0
評価者数
0
平均評価
[未取得]
週間読者
[未取得]

ブクマと評価ポイントの推移

この作品はまだなろうファンDBに記録がありません。掲載から2日たつと、毎日0時ごろに記録を始めます。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…