ハイファンタジー 短編

あんまり記憶力が良くない私は

栗原加賀見 2018/11/28 公開 2018/11/28 07:00 更新

あらすじ

王都の魔法学園入学試験の当日、いざその門をくぐろうとした私は前世というかとある男性の記憶をゲットした。その記憶によると私は無事に入学できるが、いろんな男性を侍らかしていくらしい。しかもその中にはこの国の皇太子さまもいらっしゃるようで。
男性の記憶をゲットした弊害で男性とイチャイチャもしたくないし、もともとの女性としての記憶もある私は別に女性が好きなわけでもない。どうしようかと思ったところ、門番さんに話を聞いてもらって勝手に未来設計を立てた。
それは魔法は普通以上の才能があるのでこれを使って美味しいご飯を食べること。これを目標に私はこっそりと魔法を使いながら残りの人生をのんびり過ごすことを決意する今年9歳の春先でした。

ポイント

総合ポイント 119
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 9579.8% ブクマ×2 2420.2%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

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ブクマと評価ポイントの推移

10/24〜10/30(7日間)
ブクマ 12+0(7日間)
13 12 11 10/24 10/27 10/30
評価ポイント 95+0(7日間)
96 95 94 10/24 10/27 10/30

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
10/30 12 ±0 95 ±0
10/29 12 ±0 95 ±0
10/28 12 ±0 95 ±0
10/27 12 ±0 95 ±0
10/26 12 ±0 95 ±0
10/25 12 ±0 95 ±0
10/24 12 ±0 95 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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