純文学 短編

貴女の真っ白いアイスを舌先で感じさせて

徳田タクト卍 2024/07/29 公開 2024/07/29 21:22 更新

あらすじ


17時。放課後。

夕方なのにまだまだ暑くて。
私と梓希は制服のスカートをひらひらと揺らしながら、コンビニで買ったアイスの入った袋をガサガサとさせ、コンビニ裏の木々が繁った公園に入った。

そこで、梓希とミルクのアイスを食べていると、ぴちゃっと、梓希の鎖骨にアイスの白い液体が飛び、つうっ…と、その白い液体が梓希の胸元へと流れて行った。

私は、梓希の鎖骨に舌を乗せると──────


※こちらは裏のセクシー作品を修正した作品です。

ポイント

総合ポイント 46
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 4495.7% ブクマ×2 24.3%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
1
感想
3
レビュー
0
評価者数
5
平均評価
8.80
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 1+0(7日間)
2 1 0 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 44+0(7日間)
45 44 43 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 1 ±0 44 ±0
11/04 1 ±0 44 ±0
11/03 1 ±0 44 ±0
11/02 1 ±0 44 ±0
11/01 1 ±0 44 ±0
10/31 1 ±0 44 ±0
10/30 1 ±0 44 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…