異世界恋愛 短編

番狂いの山猫領主様に薬を届けていたら、効いていたのは薬ではなく私だったようです

フトダマノミコト 2026/10/15 公開 2026/10/15 19:30 更新

あらすじ

番狂いの山猫領主様に、毎日鎮静薬を届けることになった薬師のエマ。
なぜか私が触れると落ち着くらしく、領主様は薬瓶ごと手を握って離してくれない。窓辺で待っていて、来ると耳が立ち、尻尾が揺れる。
「理由は分からないが、君に触れると楽になる」
……理由が分かったのは、嵐の夜。私の匂いを確かめた彼は、もう二度と離さないと決めたようです。

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ポイント

総合ポイント 262
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 23489.3% ブクマ×2 2810.7%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
14
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25
平均評価
9.36
週間読者
152

ブクマと評価ポイントの推移

10/29〜11/04(7日間)
ブクマ 14+0(7日間)
15 14 13 10/29 11/01 11/04
評価ポイント 234+14(7日間)
230 220 10/29 11/01 11/04

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/04 14 ±0 234 ±0
11/03 14 ±0 234 +8
11/02 14 ±0 226 ±0
11/01 14 ±0 226 ±0
10/31 14 ±0 226 +6
10/30 14 ±0 220 ±0
10/29 14 ±0 220 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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