童話 短編

沼女とかぶら女

鴨カモメ 2016/11/22 公開 2016/11/22 02:08 更新

あらすじ

むかしむかし、ある村に不気味な沼がありました。帰りの遅くなった喜平は近道をするためにその沼へと続く道を通ります。すると沼から女の声がして、手に持っていた『かぶら』を沼に投げるように言いました。そのかぶらは幼馴染の吾六の妹、お初が手土産に持たせたものでした。

☆ひだまり童話館さま 「ぷくぷくな話」参加作品です。
☆民話風
☆かぶら=蕪(かぶ)  

ポイント

総合ポイント 94
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 8085.1% ブクマ×2 1414.9%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
7
感想
6
レビュー
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評価者数
8
平均評価
10.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/31〜11/06(7日間)
ブクマ 7+0(7日間)
8 7 6 10/31 11/03 11/06
評価ポイント 80+0(7日間)
81 80 79 10/31 11/03 11/06

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/06 7 ±0 80 ±0
11/05 7 ±0 80 ±0
11/04 7 ±0 80 ±0
11/03 7 ±0 80 ±0
11/02 7 ±0 80 ±0
11/01 7 ±0 80 ±0
10/31 7 ±0 80 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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