ポイント
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
読者の反応
- ブクマ
- 0
- 感想
- 0
- レビュー
- 0
- 評価者数
- 0
- 平均評価
- [未取得]
- 週間読者
- [未取得]
ブクマと評価ポイントの推移
この作品はまだなろうファンDBに記録がありません。掲載から2日たつと、毎日0時ごろに記録を始めます。
総合ランキングの推移
順位を読み込んでいます…
凍靄帆志 2022/04/09 公開 2022/04/10 17:22 更新
学校からの帰り道。陰キャの俺はとぼとぼ歩いていた。今日は美少女に告られたと思ったら罰ゲームだったらしい。思い出したら腹が立ってきた。その時、不幸にもヤンキーに絡まれて殴られそうになる。俺、今日本当についてない。諦めかけたその瞬間、足元に魔法陣が出現。目を開けると、そこは王城だった。「勇者殿が召喚されたぞ!」どうやら勇者として召喚されたらしい。完全に理解した俺は王様に聞く。「で、何をすればいいんですか」「実はの、世界バクハツ1日前なのじゃ」「は」「魔王に仕掛けられた爆弾を見つけてくれ」「はぁ〜! せめて一ヶ月前に召喚しろ!!!」勇者は世界を救えるのだろうか。
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
この作品はまだなろうファンDBに記録がありません。掲載から2日たつと、毎日0時ごろに記録を始めます。
順位を読み込んでいます…