歴史 短編

前略平井君

ふりまじん 2022/10/09 公開 2022/10/09 15:08 更新

あらすじ

大正時代の手紙
事件が解決し、鳥羽の男爵家に臨時の司書で雇われた明智小五郎が、喫茶店のお茶仲間の平井太郎に宛てた手紙。
平井とは白梅軒で会うだけの関係という設定で、平井は大学生。
 下期試験が終わった彼に連絡を送るために、白梅軒に明智は平井宛の手紙を送ったのでした。

 これは乱歩の二次小説ですが、著作権が切れているので投稿可能なので投稿しています

ポイント

総合ポイント 40
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 40100% ブクマ×2 00%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
1
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4
平均評価
10.00
週間読者
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ブクマと評価ポイントの推移

10/26〜11/01(7日間)
ブクマ 0+0(7日間)
1 0 10/26 10/29 11/01
評価ポイント 40+0(7日間)
41 40 39 10/26 10/29 11/01

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/01 0 ±0 40 ±0
10/31 0 ±0 40 ±0
10/30 0 ±0 40 ±0
10/29 0 ±0 40 ±0
10/28 0 ±0 40 ±0
10/27 0 ±0 40 ±0
10/26 0 ±0 40 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…