ポイント
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
読者の反応
- ブクマ
- 7
- 感想
- 0
- レビュー
- 0
- 評価者数
- 3
- 平均評価
- 6.67
- 週間読者
- 0
ブクマと評価ポイントの推移
日別の値
「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。
総合ランキングの推移
順位を読み込んでいます…
草茅危言 2021/01/11 公開 2023/01/09 18:00 更新
秋葉原(アキハバラ)のアナグラムに、「アラハバキ」というものがある。
トンネルを抜けると、そこはもう別次元の領域……。
それは、喪われたもう一つの日本……。
ようこそ、別次元の領域へ……。
これは、物理学徒の一人の青年が、転移先の世界で、
十年前に喪った好敵手達と共に、仇敵を斃すまでの物語である。
※続編「孤高の光と闇の相克」をカクヨムのみ公開(更新間隔は、不定期更新の予定)。
https://kakuyomu.jp/works/16817139558037398721
理由:小説家になろうの仕様では、フラクトゥールが環境依存文字で使えないため。
【重要】本編完結済。
ページ上部に「この連載小説は未完結のまま~以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。」
とか書かれているかもしれないけど、推敲したり、設定資料とか、外伝などを
加筆する可能性があるため、完結済み作品とはせずに、そのまま置いておきます。
※第零章はチュートリアル的なもので、本格的な冒険開始は第壱章から。
第参章は好敵手(ライバル)視点、第伍章は第三の主人公視点で進行。
第肆章の途中からと第伍章は十年前が舞台の過去編。
他の異世界小説とはやや毛色が異なるかもしれませんが、
ある程度先の章まで読み進めると、世界観が見えてくるハズ……。
※社会批判を暗喩している側面があります。苦手な方は注意。
※ブックマークは大歓迎。続きが読みたい方は、是非。
※カクヨムでも投稿中です。
※小説家になろう版では、前書きと後書きにヒント・解説・補足有り。
※カクヨム版では、一部の独逸(ドイツ)語の単語が
独逸(ドイツ)の旧字体「フラクトゥール」に変更されています。
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。
順位を読み込んでいます…