歴史 短編

菊池義武による鹿子木寂心の誘略

蓑火子 2016/10/27 公開 2016/10/27 19:01 更新

あらすじ

天文十八年(西暦一五四九年)一月 鹿子木荘 硯川付近の楠林
菊池義武 菊池氏当主 四十四歳 亡命中
鹿子木寂心 隈本城隠居 親員 老年 その死の二か月前

天文十八年(1549年)一月、肥後国・鹿子木荘。今は隈本城主の後見人である鹿子木寂心入道を、かつて国主の地位を追われた菊池義武が再起の勧誘のために訪ねる。それぞれの思惑の元、議論が起こるがそれは平行線をたどる。

※この作品は「https://kakuyomu.jp/works/1177354054880454872」にも掲載しています。

ポイント

総合ポイント 10
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 10100% ブクマ×2 00%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
0
レビュー
0
評価者数
1
平均評価
10.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 0+0(7日間)
1 0 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 10+0(7日間)
11 10 9 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 0 ±0 10 ±0
11/04 0 ±0 10 ±0
11/03 0 ±0 10 ±0
11/02 0 ±0 10 ±0
11/01 0 ±0 10 ±0
10/31 0 ±0 10 ±0
10/30 0 ±0 10 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…