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雪*苺 2018/07/31 公開 2018/11/08 21:40 更新
『 100話達成 』
重複投稿はでない「 9作品目( 17投稿作品 ) 」です。
前作
【 エルゼシア大陸 2 吟遊詩人と守護衛士の珍旅道中記 】
次作
【 エルゼシア大陸 4 ヒビスダットの街 天空の古代遺跡 】
◎ 「 セロに聞いてみよう! 」の番外編です。
◎ 不定期投稿です。
気分転換で投稿するので、完結は期待しないでください。
◎ 「 錬金術師 」をテーマにして書いてみました。
「 錬金術でガッポリ 」に繋げたい話です。
◎ 「 ♥ 」は、一応 編集済みです。( 2021.5/1 )
誤字,脱字を見付けた時には、訂正しています。
誤字,脱字に気付きましたら【 誤字報告 】していただけると助かります。
〔 あらすじ的な 〕
偉大なる吟遊大詩人( 自称 )セロフィート・シンミンと旅をしている守護衛士のマオ・ユーグナル( 見た目は少年 )は、≪ ベリチェストの街 ≫に滞在中だった。
街中を一人で散策していたマオは、柄の悪い魔法使い達に絡まれている魔法使いを見掛けた。
持ち前の善意の親切心で絡まれている魔法使いを助けたマオ。
助けてしまったのが運の尽き?
マオは知らず知らずの内に魔法使いと錬金術師の傍迷惑な事件に巻き込まれてしまうのだった────。
という話へ持っていけたらいいな~~~と思いながら投稿します。
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