エッセイ 完結・全4話

源義経が水夫・船頭を射たという卑怯戦法は虚構ですが、もし射たらどうなっただろうかの考察

クナリ 2020/07/16 公開 2020/07/16 10:16 更新

あらすじ

 源義経が、壇ノ浦の戦いで、平家側の水手・梶取(水夫、船頭のこと)を射殺したという、昭和に生まれた風説がある。

 史料としての根拠がゼロの話なので虚構なのだけど、あまりに有名なうえ、研究者や作家の本でもあったことのように言い切っていることがあるので、史実だと信じられることも多い。

 今回は、あえて「それをやったらどうなるか」「ほんとにその作戦は有効なのか」をゆるっと考察します。

※note、カクヨムにも同内容の投稿をしております。

ポイント

総合ポイント 196
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 18091.8% ブクマ×2 168.2%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
8
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3
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平均評価
8.18
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ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 8+0(7日間)
9 8 7 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 180+0(7日間)
181 180 179 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 8 ±0 180 ±0
11/04 8 ±0 180 ±0
11/03 8 ±0 180 ±0
11/02 8 ±0 180 ±0
11/01 8 ±0 180 ±0
10/31 8 ±0 180 ±0
10/30 8 ±0 180 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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