異世界恋愛 短編

恋の詩しか書けないと思われていた令嬢、実は王国最高の言霊使いでした~役立たずの詩人令嬢と言われましたが、その一節は禁呪級です~

棗 月雫 2026/06/05 公開 2026/06/05 03:33 更新

あらすじ

恋の詩しか書けない役立たずと笑われる令嬢シエロ。王宮の詩会で王子たちに侮られ、即興詩を求められた彼女は、微笑んだまま一節を口にする。だが、その言葉はただの恋の詩ではなかった。可憐な詩人令嬢の正体が、社交界の空気を一変させる。

ポイント

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評価ポイント 3088.2% ブクマ×2 411.8%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

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ブクマと評価ポイントの推移

10/29〜11/04(7日間)
ブクマ 2+0(7日間)
3 2 1 10/29 11/01 11/04
評価ポイント 30+0(7日間)
31 30 29 10/29 11/01 11/04

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/04 2 ±0 30 ±0
11/03 2 ±0 30 ±0
11/02 2 ±0 30 ±0
11/01 2 ±0 30 ±0
10/31 2 ±0 30 ±0
10/30 2 ±0 30 ±0
10/29 2 ±0 30 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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