ノンジャンル 短編

科学と魔術の「始まりと終わり」 ~予習編 契約者達の末路~

一ノ宮和尋 2014/03/17 公開 2014/03/17 14:59 更新

あらすじ

「青峰家の真実」:青峰竜也が辰神と契約して数か月が経ち、夏休みに突入。夏休みの課題をしている途中、彼は左手に刻まれた「龍」の印を見つめる。
「包帯男の罪」:火傷の為、顔全体に包帯を巻いている不思議な男。秋の季節になり道を散歩していく途中、下校中の青峰竜也と出会う。
「兄としてのプライド」:白崎太雅が虎神と契約してしばらく経ったある日のこと。一年生にしてSランクのクエストをクリアしたことで、高い評価を得た太雅。しかし、成績も実戦も弟以下の兄火虎はこのままではいけないと考え、鍛えるが・・・
「父親として」:科学の力と魔術の力、二つの才能を持たないごく普通の女子高生「武本彩夏」。妹も弟もどちらかの才能がついていることを知った彼女は、力がほしいとばかり・・・

ポイント

総合ポイント 0
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 00% ブクマ×2 0100%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
0
レビュー
0
評価者数
0
平均評価
[未取得]
週間読者
[未取得]

ブクマと評価ポイントの推移

この作品はまだなろうファンDBに記録がありません。掲載から2日たつと、毎日0時ごろに記録を始めます。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…