エッセイ 短編

世界遺産・広開土王碑への考察

大将軍のえのき 2021/04/14 公開 2021/04/14 12:07 更新

あらすじ

大学時代に書いたレポートです。高句麗王・広開土王とは、古代朝鮮における高句麗、百済、新羅の三国時代において、中華(後燕)や百済、倭国(古墳時代)や北方の異民族(契丹など)の数多の敵を討ち平らげ、東アジア世界へ覇を唱えた朝鮮最高の英雄王です。その業績を碑文として記した巨大な碑石「広開土王碑」のあれこれについて、ここで紹介させて頂きます。

作者が連載中の戦記小説『狂え虹色☆舞踏会』ではまさに今、広開土王(本名タムドク)や高句麗の価値観などもモデルとして「高句麗独立戦争」を描いています!

ポイント

総合ポイント 8
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 8100% ブクマ×2 00%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
0
感想
0
レビュー
0
評価者数
2
平均評価
4.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/28〜11/03(7日間)
ブクマ 0+0(7日間)
1 0 10/28 10/31 11/03
評価ポイント 8+0(7日間)
9 8 7 10/28 10/31 11/03

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/03 0 ±0 8 ±0
11/02 0 ±0 8 ±0
11/01 0 ±0 8 ±0
10/31 0 ±0 8 ±0
10/30 0 ±0 8 ±0
10/29 0 ±0 8 ±0
10/28 0 ±0 8 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…