異世界恋愛 短編

「君と話すと、言葉が凍る」と呪われた公爵様の手紙を、異世界に持ち込んだChatGPTで翻訳していたら、最後の一通だけ翻訳してはいけない気がしました

河合ゆうじ 2026/09/23 公開 2026/09/23 18:44 更新

あらすじ

異世界で目覚めた元・派遣社員の紗奈(26)。手の中には、なぜかChatGPTだけが動くスマホ。
その力を買われて雇われた先は、「想いを口にすると言葉が氷になる」呪いを受けた公爵家。
公爵アレクシスが書く手紙は、古代文字でしか綴れない。読めるのは、スマホを持つ紗奈だけ。
翻訳係として毎日届けられる、ぶっきらぼうで、ときどき不器用に優しい手紙。
けれど最後の一通だけは、画面に通したくなかった。
ハッピーエンドです。

ポイント

総合ポイント 2
日間ポイント 0
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評価ポイント 00% ブクマ×2 2100%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

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ブクマと評価ポイントの推移

10/29〜11/04(7日間)
ブクマ 1+0(7日間)
2 1 0 10/29 11/01 11/04
評価ポイント 0+0(7日間)
1 0 10/29 11/01 11/04

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/04 1 ±0 0 ±0
11/03 1 ±0 0 ±0
11/02 1 ±0 0 ±0
11/01 1 ±0 0 ±0
10/31 1 ±0 0 ±0
10/30 1 ±0 0 ±0
10/29 1 ±0 0 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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