エッセイ 短編

英雄・趙雲主役の映画『三国志』への考察

大将軍のえのき 2021/04/12 公開 2021/04/12 12:52 更新

あらすじ

大学時代に知的好奇心の荒ぶるがままに書き上げたレポートです。中国・韓国合同製作の2008年公開『三国志』(監督:ダニエル・リー、出演:アンディ・ラウ、サモ・ハン、マギー・Q、原作:ダニエル・リー『三國之見龍卸甲』)を題材に、エンターテインメント作品としての視点から ~輪の表象~ という独自解釈を行いました。この「輪」とは、人生(生き様)を一つの円周上へなぞらえ、そこを最下の出発点から最上の栄光まで昇り、そして老いて最期を迎え最下へ戻るという回転運動を示します。 
三国志……その言葉を聞いただけで興奮の余り過呼吸が止まらなく為る至上のロマン! 
作者が出版したの戦記小説もこれが無ければ生まれすらしなかった! 
同様に三国志に深い影響を受けられた方は多いでしょう。今回はそんな三国志のある映画の考察ですが……とにかくアクションも男気も半端ないので是非映画をご覧に為って下さい!

ポイント

総合ポイント 8
日間ポイント 0
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最高順位 [未取得]
評価ポイント 8100% ブクマ×2 00%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

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ブクマと評価ポイントの推移

10/29〜11/04(7日間)
ブクマ 0+0(7日間)
1 0 10/29 11/01 11/04
評価ポイント 8+0(7日間)
9 8 7 10/29 11/01 11/04

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/04 0 ±0 8 ±0
11/03 0 ±0 8 ±0
11/02 0 ±0 8 ±0
11/01 0 ±0 8 ±0
10/31 0 ±0 8 ±0
10/30 0 ±0 8 ±0
10/29 0 ±0 8 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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