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日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
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灯赫 2019/02/20 公開 2026/10/09 03:51 更新
※初投稿作&8年に渡る長期連載のため、経験の積み重ねによって終盤にいくにつれ、文章の完成度が上がっていくような形になっています。
喜ばしい事ではありますが、文章の完成度にムラがある点について承知の上でお読みいただければと思います。
中学三年、主人公の朔月凪は夏のとある日に金髪の女性に声を掛けられる。
【神皇】とそう名乗った女性に連れられ、目にしたのは一面の花畑。
自分を神と称するその女性に魔法を見せられて凪はその女性を信用する。
その女性、荒神真美の言う【神皇】と言うのは数多に存在する世界を統括しそれぞれが崩壊しないように管理する存在であった。
【神皇】真美の目的は自分の後継者を探すこと。
それに抜擢された凪は真美の提案を快諾し、真美から訓練を受け武力や魔法など世界を管理していくために必要な力を付け、正式に【神皇】を引き継ぐ。
【神皇】となった凪は世界を崩壊に導く原因を解決していく。
世界を移動した邪神による暴走、怠惰な神、破壊の聖杯、世界の亀裂……。
時に苦悩しながらも、最終的には問題を解決していく。
【神皇】凪とそれを慕うことになる様々な世界の人々の物語。
そして数多な世界、そのそれぞれが紡いでいく物語。
※更新はおおよそ水・日の週2回です。
都合により、数日の前後ありますがご容赦ください。(2026/1/23現在)
※なろう・カクヨム同時連載中!!
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