ノンジャンル 連載中・全4話

男寵

へたれ 2013/05/10 公開 2015/01/11 06:56 更新

あらすじ

 韓非子なんて知らないよ・・・的な作者が
妄想をたくましくして書く駄作。

・・・時代考証あんまりしてない。
・・・面倒くさいの(心の声)。

彌子瑕《びしか》の資料もあんまりないことだし。
・・・適当につくろうと思います。
だからこれはほぼフィクション。
・・・脚色、架空人物当たり前な作品です。

史実に忠実ではないです!絶対信じないでね?
・・・だけど筋だけは合わせようと思います!


以下あらすじ的な何か。

姫元(霊公)は愛憎の変化激しいことで知られる
衛国の君主、衛君だった。
そんな男の前に現れた一片の花、彌子瑕《びしか》。
彼は見るもの全てを魅了する絶世の美姫・・・否、
絶世の美男子だった。
男色の気は一切無かった王なのに
彌子瑕《びしか》の色に溺れていく。
彼が法を破っても庇い、
桃の食いかけを渡してきてもそれを嬉々として啗《く》う。
そんな彼の様子を見た臣下は呆れ進言するが、
王は一笑に付し臣下達は不遇を囲う。
・・・まさに衛君は彌子瑕《びしか》の美しさの虜囚であった。


・・・しかしある日を境に衛君の想いは徐々に変形していくのだ・・・。



・・・王様の人格歪んでるなぁ・・・。
本物の衛君、すいません。許してください。

ポイント

総合ポイント 6
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 233.3% ブクマ×2 466.7%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

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ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 2+0(7日間)
3 2 1 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 2+0(7日間)
3 2 1 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 2 ±0 2 ±0
11/04 2 ±0 2 ±0
11/03 2 ±0 2 ±0
11/02 2 ±0 2 ±0
11/01 2 ±0 2 ±0
10/31 2 ±0 2 ±0
10/30 2 ±0 2 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…