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Vanargand 2011/01/14 公開 2011/01/24 00:08 更新
あれは、某国からの依頼で、ある軍で“仕事”をしていた時だった。
やっていたのは一つは軍の訓練。もう一つはその“軍”の上層部から情報を盗むこと。
その“仕事”をしくじった俺はその軍の手にかかった。
熱いと思った瞬間、地面を叩く雨の音が、声が、かすれて消えた。
あぁ…なんだもうなのか…俺…18歳であの仕事に出てたお陰か?
最後は子供を庇ってとは…我ながらにお人好し過ぎるぞ…
えっと、作者のVanargandです^^簡単に説明を申し上げますと、自我を持ったロボットだった物が異世界で人間として生きる羽目になったと言うお話ですw
正直なところ、この小説はあまり上手くいってないので今後どうなるか未定ですがよろしくお願いします。m( __ __ )m
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