歴史 短編

弾丸よ、下天を穿て

秦 元親 2017/04/01 公開 2017/04/01 17:04 更新

あらすじ

元亀元年(1570年)
一人の男が千種峠を自領の岐阜に戻ろうと駆け抜けていた。
そんな中響き渡る発砲音。
浅井・朝倉だけでなく近畿のほぼ全てを敵に回した将が馬から振り落とされる。
それは六角氏の命によって、それはモノとして自分に価値を見出すために男は果敢にも稀代の英雄織田信長に狙撃を試みたのであった――――。
それは一人の忍びの話。
それは英傑全てと対峙したヒトになろうとしたモノの話。

歴史ネタ増し増し盛り盛りの秦 元親拘りの一作?
(諸説あります、そして本作では伝説や伝承も多く使っておりますのでご注意を)

ポイント

総合ポイント 14
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 1071.4% ブクマ×2 428.6%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
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ブクマと評価ポイントの推移

10/31〜11/06(7日間)
ブクマ 2+0(7日間)
3 2 1 10/31 11/03 11/06
評価ポイント 10+0(7日間)
11 10 9 10/31 11/03 11/06

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/06 2 ±0 10 ±0
11/05 2 ±0 10 ±0
11/04 2 ±0 10 ±0
11/03 2 ±0 10 ±0
11/02 2 ±0 10 ±0
11/01 2 ±0 10 ±0
10/31 2 ±0 10 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

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