空想科学 完結・全15話

終末の機械娘と猫たちと

ジャン・幸田 2019/08/22 公開 2020/01/18 22:39 更新

あらすじ

文明が崩壊して何年経過したかわからない・・・

 人の姿は消えて久しいが、海辺に人影があった。その人影は釣りをして、魚を釣っては猫にご飯としてあげている。そんな毎日を過ごしていた。

 その人影は何故こうしているの? 何を待っているの? なぜ文明が崩壊してしまったのか?

 機械生命体ニャオに何が起きたというのだろう?

 ニャオの無限にループしているような日常が終わる時、何かが起きる?

*この作品では会話の描写である鍵括弧は敢えてしていません。どちらかといえば実験的作品です。登場人物はそれなりに出ます。
*「アルファポリス」様にも投稿していますが、話の順番は異なります。

ポイント

総合ポイント 20
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 1680% ブクマ×2 420%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
2
感想
0
レビュー
0
評価者数
3
平均評価
5.33
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/30〜11/05(7日間)
ブクマ 2+0(7日間)
3 2 1 10/30 11/02 11/05
評価ポイント 16+0(7日間)
17 16 15 10/30 11/02 11/05

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/05 2 ±0 16 ±0
11/04 2 ±0 16 ±0
11/03 2 ±0 16 ±0
11/02 2 ±0 16 ±0
11/01 2 ±0 16 ±0
10/31 2 ±0 16 ±0
10/30 2 ±0 16 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…