歴史 短編

徐愛と王陽明

周荘 2018/02/04 公開 2018/02/04 22:17 更新

あらすじ

王陽明。
中国の明(1368~1644)時代、当時の儒教の主流派である朱子学に対し疑問を持ち、命をかけた思索の末、「心即理」という自身の心はそのまま真理そのものであるという学説を打ち立てた。
そして彼の言行を集めた「伝習録」の中にある、陽明の最初期の弟子である徐愛との関わりを、少しばかり描いてみました。





※他小説サイト「カクヨム」と重複投稿をしています。

ポイント

総合ポイント 62
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 4674.2% ブクマ×2 1625.8%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
8
感想
2
レビュー
0
評価者数
5
平均評価
9.20
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/29〜11/04(7日間)
ブクマ 8+0(7日間)
9 8 7 10/29 11/01 11/04
評価ポイント 46+0(7日間)
47 46 45 10/29 11/01 11/04

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/04 8 ±0 46 ±0
11/03 8 ±0 46 ±0
11/02 8 ±0 46 ±0
11/01 8 ±0 46 ±0
10/31 8 ±0 46 ±0
10/30 8 ±0 46 ±0
10/29 8 ±0 46 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…