ポイント
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
読者の反応
- ブクマ
- 6
- 感想
- 0
- レビュー
- 0
- 評価者数
- 2
- 平均評価
- 6.00
- 週間読者
- 0
ブクマと評価ポイントの推移
日別の値
「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。
総合ランキングの推移
順位を読み込んでいます…
坂崎文明 2022/03/28 公開 2026/01/28 07:08 更新
巨人伝説研究家、角田六郎(つのだろくろう)は巨人の実在を知る数少ない真の研究家である。
だが、彼が行く先々には、巨人が実在しては困る常識人達が立ち塞がり、毎回、アレな展開になってしまうのであった。
巨人が実在しては困る人は意外と多い。
第2回角川武蔵野文学賞のラノべ部門、最終選考(中間選考)候補作品です。
文学賞の最終選考に残ったのははじめてですが、応募作品が1166作品、武蔵野×一般文芸部門が19作品、武蔵野×ライトノベル部門が20作品になります。
応募作品が1166作品中、最終39作品に残ったのが嬉しいです。
当初、カクヨム☆1しかなかったのですが、その後、☆7に増えました。
補欠感満載なので、受賞は無理かと(笑)
まさかKADOKAWAはこれを原作にして、庵野監督で巨人の映画(怪獣映画風?)を作ろうと企んでるのかも(それはないw)
結局、受賞しなかったですが、また、短編賞など書いていきたいと思います。
第二話~第四話 初中間選考突破作品に喜んで調子に乗って、KAC2022〔毎年三月に開催されるカクヨムの誕生祭でお題に沿って投稿〕に応募した巨人伝説シリーズ続編です。
第五話 デイダラボッチの復活
第三回角川武蔵野文学賞 武蔵野✖️ライトノベル部門 二年連続最終選考候補作品。
今回は569作品→一般文芸部門(12作品)、ライトノベル部門(21作品)という感じ。
第六話 武蔵野八幡宮の蕨手刀の謎〔エッセイ〕
第三回角川武蔵野文学賞の一般文芸部門に応募した作品です。
カクヨムで☆31の高評価作品だが、落選。
第七話 デイダラボッチとタタラ製鉄〔エッセイ〕
第三回角川武蔵野文学賞の一般文芸部門に応募した作品です。
カクヨムで☆18だが、落選。
日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。
「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。
順位を読み込んでいます…