歴史 連載中・全11話

巨人伝説研究家<角田六郎>の事件簿

坂崎文明 2022/03/28 公開 2026/01/28 07:08 更新

あらすじ

 巨人伝説研究家、角田六郎(つのだろくろう)は巨人の実在を知る数少ない真の研究家である。
 だが、彼が行く先々には、巨人が実在しては困る常識人達が立ち塞がり、毎回、アレな展開になってしまうのであった。
 巨人が実在しては困る人は意外と多い。

 第2回角川武蔵野文学賞のラノべ部門、最終選考(中間選考)候補作品です。
 文学賞の最終選考に残ったのははじめてですが、応募作品が1166作品、武蔵野×一般文芸部門が19作品、武蔵野×ライトノベル部門が20作品になります。
 応募作品が1166作品中、最終39作品に残ったのが嬉しいです。
 当初、カクヨム☆1しかなかったのですが、その後、☆7に増えました。
 補欠感満載なので、受賞は無理かと(笑)
 まさかKADOKAWAはこれを原作にして、庵野監督で巨人の映画(怪獣映画風?)を作ろうと企んでるのかも(それはないw)
 結局、受賞しなかったですが、また、短編賞など書いていきたいと思います。

 第二話~第四話 初中間選考突破作品に喜んで調子に乗って、KAC2022〔毎年三月に開催されるカクヨムの誕生祭でお題に沿って投稿〕に応募した巨人伝説シリーズ続編です。

 第五話 デイダラボッチの復活
 第三回角川武蔵野文学賞 武蔵野✖️ライトノベル部門 二年連続最終選考候補作品。
 今回は569作品→一般文芸部門(12作品)、ライトノベル部門(21作品)という感じ。

 第六話 武蔵野八幡宮の蕨手刀の謎〔エッセイ〕
 第三回角川武蔵野文学賞の一般文芸部門に応募した作品です。
 カクヨムで☆31の高評価作品だが、落選。
 
 第七話 デイダラボッチとタタラ製鉄〔エッセイ〕
 第三回角川武蔵野文学賞の一般文芸部門に応募した作品です。
 カクヨムで☆18だが、落選。

ポイント

総合ポイント 24
日間ポイント 0
日間ランクイン [未取得]
最高順位 [未取得]
評価ポイント 1250% ブクマ×2 1250%

日間ポイントは、なろうの18〜19時ごろの集計値です。

読者の反応

ブクマ
6
感想
0
レビュー
0
評価者数
2
平均評価
6.00
週間読者
0

ブクマと評価ポイントの推移

10/26〜11/01(7日間)
ブクマ 6+0(7日間)
7 6 5 10/26 10/29 11/01
評価ポイント 12+0(7日間)
13 12 11 10/26 10/29 11/01

日別の値

新しい順・下の段は前日比
日付 ブクマ 評価P
11/01 6 ±0 12 ±0
10/31 6 ±0 12 ±0
10/30 6 ±0 12 ±0
10/29 6 ±0 12 ±0
10/28 6 ±0 12 ±0
10/27 6 ±0 12 ±0
10/26 6 ±0 12 ±0

「全期間」は直近30日分までを表示します(リアルタイム表示では、これに現在値が加わります)。

総合ランキングの推移

順位を読み込んでいます…