歴史 短編

キムチ、嘗糞、サムゲタン

曳地 2016/12/23 公開 2016/12/26 17:06 更新

あらすじ

法の意義も道理も知らぬ下劣で野蛮な国家が近代的文明国を自称している。
官僚は倫理の欠いた苛性をし、国民は子を産むことは知って入るが子を育てる事を知らず。
キムチを貪り、サムゲタンを崇め、糞を舐
めて喜んでいるような連中がいる。
私は一週間でこの土人国家を植民地にするか焦土にして来たるべき人口爆発への備えにするか判断をしなければならない

可能であるならば出世競争に敗れ、

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